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Etude(エチュード)

Author:Etude(エチュード)
日々の出来事を綴っています。
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一昨日の26日、イベントに行ってきました。
祐一郎さんのほんわかした雰囲気に包まれ、そして演じられた皆様の可笑しすぎるパフォーマンス&素晴らしい演奏、本当に楽しい一時を過ごすことが出来ました。
演じられる方の度胸にも驚かされましたね。「そこまでやってしまう・・・」と思うものもありましたが、演じている方の祐一郎さんへの想いを逆に強く感じました。演じられた皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。ブログで知り合った方にも少しですがお話をする事ができて、良い思い出になりました。
そうそう、老人ホームの話が祐一郎さんから出ていましたが、少しでもいいので設計に携われたらなーなんて。(デイサービスなら設計経験あり)

その日は東京に泊まり、次の日のレミゼ千秋楽に向けて早くベットに入ったのですが、寝苦しくてほとんど眠れず・・・
そして、昨日27日、足取りも軽く・・はなかったれど。何せ昨日夕方暇だったので買い物しすぎて荷物が重いの何のって←何しに来たのよ
気を取り直して・・・

千秋楽、もう何も言うことありませんでした。
♪ジャッジャン、ジャッジャジャーン♪と始まった時にはすでに、目がうるうる。途中、何だか祐一郎さんバルジャンにもう会えなくなってしまうような錯覚にとらわれ、いつもの観劇と少し違った感覚でした。
これが千秋楽というものにのかと胸が熱くなりました。
最後の戦いの時、自分があの時代のあの場所にいたような感覚になり、涙があふれていました。そして、エピローグ、またまた涙。ハンカチで拭うのも忘れてました。
演じている全ての方が千秋楽だからという力みみたいなものはなく、丁寧に演じられていた気がします。皆さん、凄く輝いていました。
素晴らしい舞台を本当にありがとうございました。

特別カーテンコールの様子は私のつたない文章よりこちらこちらを見ていただいたほうがいいですよね。
駒田さんの「別れは再会へのプロローグ」という言葉がとても印象的でした。
帝劇でも、祐一郎さんファンの方やレミゼファンの方と色々お話をさせていただいて、楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。


最後に、クロリンTシャツのSSサイズ&Sサイズが売り切れで買えませんでした。楽しみにしてたのに。社長さん、M!開幕までに小さいサイズ仕入れておいて下さいね。
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テーマ : 日記    ジャンル : 日記
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